ジャータカのよもやま話

テーラワーダの在家仏教徒 身の回りのことを地味に書いてます。

社会的成功という話。

社会が良くなれば、個人も恩恵を被るし、個人が良くなれば、社会ももっと良くなる。

 

 

個人でも経済的に成功して儲けている話がありますが、そういう話でなくて、もっとスケールが大きい話です。

 

 

自分を論理的に見て、やるべきことやって、そうすることで、結果的に社会にも貢献できる。

 

 

社会はなにかしらいろいろな繋がりのあるネットワークですから、自分のパートをしっかりこなしていきましょう、ということです。

 

先生の法話から引用します。

 

 

 

周りをみればキリがないし、足元からコツコツやっていきましょう。