ジャータカのよもやま話

テーラワーダの在家仏教徒 身の回りのことを地味に書いてます。

浄聖院さまの寺報「こころみ第15号」

浄聖院さまの寺報「こころみ」の第15号です。

 

今回から、掲載方法をちょっと変えています。

 

気づいた方は、かなり鋭い方とお見受けします。

 

あえて言いません。

 

 

寺報を読んで、体の変化は、こればっかりは仕方ないなあ。

若い頃はわかりませんが、齢をとると実感しますよ。

 

かといって、アンチエイジングには興味ないし、金かけるつもりないし。

でも、暴飲暴食や、過度の肉体労働でいじめるつもりもないし。

 

一番は明るいこころで、日々楽しくやっていきましょう、そうすればちょっとは老化も遅らせることができるかもしれません。

 

さて、前回の14号との違い、みなさん、わかったでしょうか?