ジャータカのよもやま話

テーラワーダの在家仏教徒 身の回りのことを地味に書いてます。

浄聖院さまの寺報「こころみ 第17号」

 

浄聖院さま ほんと、絵がうますぎ。 

 

そうですね、いつも機嫌が悪いというか、怒った状態の方っていらっしゃいますね。

 

雰囲気でわかります。

 

皮肉ではなく、本当に、「病気にならないでね」と思います。

 

ただ、その方の影響を受けるのは馬鹿らしい、実際、関係ありません。

 

だから放っておいて、こちらは明るく笑い転げてやってればいいのです。

 

仏教は実生活でも、十分に役に立ちます。

 

生きとし生けるものが幸せでありますように。