ジャータカのよもやま話

テーラワーダの在家仏教徒 身の回りのことを地味に書いてます。

うむ、私兵だったのか。  私的メモ

ウイッキペディアの「民兵」の項より。

 

引用

正規軍・国軍と民兵との中間的な存在[編集]

正規軍に近い、あるいは同様の編成や装備を持ちながら、体制や党の私兵的性格をもつ軍事組織

  • 対外的・国際的には、正規軍・国軍として扱われている。赤軍はソビエト連邦軍に改称し正式な国軍となった。

 

ナチスの親衛隊とか、イランの革命防衛隊とか、中国の人民解放軍は私兵だったのか。

55年生きてて知らんかった。

 

独裁者、党、体制の都合による軍隊なのか、国民主権は無いな、迷惑だ。