ジャータカのよもやま話

テーラワーダの在家仏教徒 身の回りのことを地味に書いてます。

浄聖院様の寺報 『こころみ 第25号』

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東京都庁の職員食堂は一般の方も利用できるのですね。

観光スポットです。

でも、現在はコロナの影響で、残念ながら気軽に行けそうにないです。

www.tokyo-jinzai.or.jp

 

 

展望室も今は閉鎖中、再開したら行きたいです。

www.yokoso.metro.tokyo.lg.jp

 

 

 

 

すみません、本題、本題です。

 

 

いつも、自分のこころに関しては、気づきを失い、妄想にまみれてます。

近視眼的に接しているのでしょう。

 

俯瞰するということは、少しでも貪瞋痴から離れて、現実、事実を冷静に観てみたら、ということなのでしょう。

 

結局、それが「気づき」

「こころみ」になるんでしょうね。